現象
asのスプールをpcomのエミュレータ経由で印刷するとき、1行が折り返されて印刷される
解消方法
プリンタの設定で原稿サイズをA3、出力サイズをA4にしたら、1行に収まりました
原稿の向きは横向きで
ibmテクニカルサポートの方に教えてもらいました
2011年10月20日木曜日
2010年7月10日土曜日
CRTSQLRPGIでDFTACTGRP(*NO)に指定する方法
コンパイルオプションにDFTACTGRPの項目がないので
プログラム内のH仕様書で指定したら出来ました
EX:
H DFTACTGRP(*NO) ACTGRP(*NEW) BNDDIR('TRM72131E')
-------------------------------------------------------------------------------------------
RPGLE内でCALLBを使うには、コンパイル時に
DFTACTGRP(*NO) ACTGRP(*NEW) BNDDIR('バインドディレクトリ名')
バインドディレクトリにCALLBで使うプログム名を記述します
QSYS/WRKBNDDIR BNDDIR(*ALL)
バインドディレクトリ名を作成して 9で追加
OPT オブジェクト タイプ ライブラリー 活動化
CKKD01E *MODULE CLIB
CKZURE3E *MODULE CLIB
こんな感じ。あらかじめモジュールは15でコンパイルしておく
プログラム内のH仕様書で指定したら出来ました
EX:
H DFTACTGRP(*NO) ACTGRP(*NEW) BNDDIR('TRM72131E')
-------------------------------------------------------------------------------------------
RPGLE内でCALLBを使うには、コンパイル時に
DFTACTGRP(*NO) ACTGRP(*NEW) BNDDIR('バインドディレクトリ名')
バインドディレクトリにCALLBで使うプログム名を記述します
QSYS/WRKBNDDIR BNDDIR(*ALL)
バインドディレクトリ名を作成して 9で追加
OPT オブジェクト タイプ ライブラリー 活動化
CKKD01E *MODULE CLIB
CKZURE3E *MODULE CLIB
こんな感じ。あらかじめモジュールは15でコンパイルしておく
2009年9月3日木曜日
*RNF7055 30 1 指定された演算命令で演算項目1が正しくない。
現象
as400 rpgleをコンパイル時、chainでエラー
原因
F仕様書の ratのところにKが入っていない
キー検索をファイル仕様書で指定していないので、chainを使おうとしてこけています
as400 rpgleをコンパイル時、chainでエラー
原因
F仕様書の ratのところにKが入っていない
キー検索をファイル仕様書で指定していないので、chainを使おうとしてこけています
2009年4月7日火曜日
印刷装置prt01が見つからない
キューリー定義で
印刷装置*print
で
スプール出力の定義
選択項目を入力して,実行キーを押してください。
出力のスプール . . . N ブランク, Y=YES, N=NO
用紙タイプ . . . . . ブランク,名前, *STD
コピー部数 . . . . . 1 ブランク, 1-255
保留 . . . . . . . . ブランク, Y=YES, N=NO
のときエラーになった。問題は出力のスプール N
Yにしたら出るようになった
印刷装置*print
で
スプール出力の定義
選択項目を入力して,実行キーを押してください。
出力のスプール . . . N ブランク, Y=YES, N=NO
用紙タイプ . . . . . ブランク,名前, *STD
コピー部数 . . . . . 1 ブランク, 1-255
保留 . . . . . . . . ブランク, Y=YES, N=NO
のときエラーになった。問題は出力のスプール N
Yにしたら出るようになった
2007年11月29日木曜日
2007年10月8日月曜日
as query + について
置換文字が含まれているというエラー
数量も単価も正常に表示されていて 金額が+++になるのは
「報告書の欄の形式指定」ではなく
「結果のフィールドの定義」の式の 桁数が少なすぎるとき
数量も単価も正常に表示されていて 金額が+++になるのは
「報告書の欄の形式指定」ではなく
「結果のフィールドの定義」の式の 桁数が少なすぎるとき
2007年5月7日月曜日
pcom os対応表
http://www-06.ibm.com/jp/domino01/mkt/cnpages1.nsf/page/default-000AFD88
OS / プラットフォーム | V5.7 サポート | V5.8 サポート | V5.9 サポート | 備考 |
| Windows 95 | ○ | × | × | 延長サポートは2001年12月31日をもって終了しています |
| Windows 98 | ○ | ○ | × | 延長サポートは2006年6月30日をもって終了しています |
| Windows 98 Second Edition | ○ | ○ | × | 延長サポートは2006年6月30日をもって終了しています |
| Windows Me | ○ | ○ | × | 延長サポートは2006年6月30日をもって終了しています |
| Windows NT Workstation 4.0 | ○ | ○ | × | 延長サポートは2002年6月30日をもって終了しています |
| Windows NT Server 4.0 Standard Edition | ○ | ○ | × | 延長サポートは2004年12月31日をもって終了しています |
| Windows NT Server 4.0 Enterprise Edition | ○ | ○ | × | 延長サポートは2004年12月31日をもって終了しています |
| Windows NT Server 4.0 Terminal Server Edition | ○ | ○ | × | 延長サポートは2004年12月31日をもって終了しています |
| Windows 2000 Professional | ○ | ○ | ○ | |
| Windows 2000 Server | ○ | ○ | ○ | Windows Terminal Server サポートを含みます |
| Windows 2000 Advanced Server | ○ | ○ | ○ | Windows Terminal Server サポートを含みます |
| Windows XP Home Edition | ○ | ○ | ○ | |
| Windows XP Professional Edition | ○ | ○ | ○ | Remote Desktop サポートを含みます |
| Windows XP Professional x64 Edition | × | × | ○ | 非SNA環境でサポートされます |
| Windows XP Tablet PC Edition | ○ | ○ | ○ | |
| Windows Server 2003 Standard Edition | ○ | ○ | ○ | Windows Terminal Server サポートを含みます |
| Windows Server 2003 Enterprise Edition | ○ | ○ | ○ | Windows Terminal Server サポートを含みます |
| Windows Server 2003 Standard x64 Edition | × | × | ○ | ・Windows Terminal Server サポートを含みます ・非SNA環境でサポートされます |
| Windows Server 2003 Enterprise x64 Edition | × | × | ○ | ・Windows Terminal Server サポートを含みます ・非SNA環境でサポートされます |
2007年5月6日日曜日
dts actveX スクリプト ファイル名の動的変更 削除リネーム
as 転送ファイルの動的変更 テキストファイル操作
転送ファイルを動的に変えたいニーズが出ることがあります
asのファイル名を xxxx0705などと年月付にしているものを定期的にsqlserverに転送蓄積する場合や
日付を指定してサイズを抑えて転送したい場合です
excel vbaのサンプルですが、dts のactiveX の記述にも function main ~ end functionの間に書けばそのまま使えます
特定の行だけ更新がかけられればいいんですが、方法が分からないので別ファイルに書き出し、リネームという方法をとっています
Sub ttochg()
Dim oFSO
Dim x
Dim strLine
Dim strFilename
'as 転送ファイル ttoの抽出部分を書き換える
'6行目と7行目をcellで指定した日付に変える
'書き出すために別ファイルを作る
' instantiate the Scripting Object
Set FSO = CreateObject("Scripting.FileSystemObject")
strfile1 = "C:\Documents and Settings\aco\デスクトップ\ruisk.TTO"
strfile2 = "C:\Documents and Settings\aco\デスクトップ\ruisk2.TTO"
start01 = Cells(2, 2)
'dts グローバル変数を使う場合
'ymm=dtsGlobalVariables("年月")
end01 = Cells(2, 3)
ymdd = start01
GoSub chgdate
ymdm1 = ymdm
ymdd = end01
GoSub chgdate
ymdm2 = ymdm
'openスイッチ 1 input ,2 output ,3 append
' true/false 存在しない場合作成
Set f1 = FSO.OpenTextFile(strfile1, 1, False)
Set f2 = FSO.OpenTextFile(strfile2, 2, True)
' Open the file
a = 1
Do Until f1.AtEndOfLine
buf = f1.Readline
If a = 6 Then buf = "WHERE rui13 like 'H%' and rui02>=" & ymdm1
If a = 7 Then buf = "WHERE and rui02 <=" & ymdm2
f2.writeline buf
a = a + 1
Loop
f1.Close
f2.Close
Exit Sub
chgdate:
ymdm = Mid(Format(Year(ymdd), "0000"), 3, 2) + _
Format(Month(ymdd), "00") + Format(Day(ymdd), "00")
Return
End Sub
'--------------------------------------------------------------------------------------
Sub ttodel()
Dim oFSO
Dim x
Dim strLine
Dim strFilename
'ruiskを削除してruisk2をruiskにリネームする
' instantiate the Scripting Object
Set FSO = CreateObject("Scripting.FileSystemObject")
strfile1 = "C:\Documents and Settings\aco\デスクトップ\ruisk.TTO"
strfile2 = "C:\Documents and Settings\aco\デスクトップ\ruisk2.TTO"
ingRet = FSO.deletefile(strfile1)
ingRet = FSO.movefile(strfile2, strfile1)
Set FSO = Nothing
End Sub
転送ファイルを動的に変えたいニーズが出ることがあります
asのファイル名を xxxx0705などと年月付にしているものを定期的にsqlserverに転送蓄積する場合や
日付を指定してサイズを抑えて転送したい場合です
excel vbaのサンプルですが、dts のactiveX の記述にも function main ~ end functionの間に書けばそのまま使えます
特定の行だけ更新がかけられればいいんですが、方法が分からないので別ファイルに書き出し、リネームという方法をとっています
Sub ttochg()
Dim oFSO
Dim x
Dim strLine
Dim strFilename
'as 転送ファイル ttoの抽出部分を書き換える
'6行目と7行目をcellで指定した日付に変える
'書き出すために別ファイルを作る
' instantiate the Scripting Object
Set FSO = CreateObject("Scripting.FileSystemObject")
strfile1 = "C:\Documents and Settings\aco\デスクトップ\ruisk.TTO"
strfile2 = "C:\Documents and Settings\aco\デスクトップ\ruisk2.TTO"
start01 = Cells(2, 2)
'dts グローバル変数を使う場合
'ymm=dtsGlobalVariables("年月")
end01 = Cells(2, 3)
ymdd = start01
GoSub chgdate
ymdm1 = ymdm
ymdd = end01
GoSub chgdate
ymdm2 = ymdm
'openスイッチ 1 input ,2 output ,3 append
' true/false 存在しない場合作成
Set f1 = FSO.OpenTextFile(strfile1, 1, False)
Set f2 = FSO.OpenTextFile(strfile2, 2, True)
' Open the file
a = 1
Do Until f1.AtEndOfLine
buf = f1.Readline
If a = 6 Then buf = "WHERE rui13 like 'H%' and rui02>=" & ymdm1
If a = 7 Then buf = "WHERE and rui02 <=" & ymdm2
f2.writeline buf
a = a + 1
Loop
f1.Close
f2.Close
Exit Sub
chgdate:
ymdm = Mid(Format(Year(ymdd), "0000"), 3, 2) + _
Format(Month(ymdd), "00") + Format(Day(ymdd), "00")
Return
End Sub
'--------------------------------------------------------------------------------------
Sub ttodel()
Dim oFSO
Dim x
Dim strLine
Dim strFilename
'ruiskを削除してruisk2をruiskにリネームする
' instantiate the Scripting Object
Set FSO = CreateObject("Scripting.FileSystemObject")
strfile1 = "C:\Documents and Settings\aco\デスクトップ\ruisk.TTO"
strfile2 = "C:\Documents and Settings\aco\デスクトップ\ruisk2.TTO"
ingRet = FSO.deletefile(strfile1)
ingRet = FSO.movefile(strfile2, strfile1)
Set FSO = Nothing
End Sub
2007年4月23日月曜日
jbcc new workfriend ニューワークフレンド
結論 使いにくい 単発のデータ検索依頼くらいにしか使えない
asまたはsqlserverのデータをexcelで参照できるようにするアプリ
asからプログラムなしで品番に対して注文数などを呼び出せ便利なようだが
レコードで自動化してもファイル名パス名が固定で
月ごとにファイルを作っていく場合にはレコードを作りなおさないといけない
検索も検索の先頭にカーソルを入れないと検索結果が得られない
定義の保存もローカルにしかできない ネットワークドライブをzなどに設定すれば
サーバーに定義を保存できるが、ほかのpcでも同様のネットワークドライブの設定をしていないと定義が呼び出せない
asまたはsqlserverのデータをexcelで参照できるようにするアプリ
asからプログラムなしで品番に対して注文数などを呼び出せ便利なようだが
レコードで自動化してもファイル名パス名が固定で
月ごとにファイルを作っていく場合にはレコードを作りなおさないといけない
検索も検索の先頭にカーソルを入れないと検索結果が得られない
定義の保存もローカルにしかできない ネットワークドライブをzなどに設定すれば
サーバーに定義を保存できるが、ほかのpcでも同様のネットワークドライブの設定をしていないと定義が呼び出せない
excel2000が立ち上がらない
エラー報告でcwbtfxla.xllが邪魔しているみたいな報告が出ていた
C:\Program Files\IBM\Client Access\Sharedのcwbtfxla.xllをリネームして
立ち上げたら立ち上がった cwbtfxla.xllが見つからないとのエラーメッセージは出た
とりあえずアドインからcwbtfxla.xllをはずした
cwbtfxla.xllはas400のclientaccessのexcelアドインのようです
ためしに立ち上がった後cwbtfxla.xllをアドインに加えてOKを押したらコケタ
C:\Program Files\IBM\Client Access\Sharedのcwbtfxla.xllをリネームして
立ち上げたら立ち上がった cwbtfxla.xllが見つからないとのエラーメッセージは出た
とりあえずアドインからcwbtfxla.xllをはずした
cwbtfxla.xllはas400のclientaccessのexcelアドインのようです
ためしに立ち上がった後cwbtfxla.xllをアドインに加えてOKを押したらコケタ
2007年4月20日金曜日
FMT9001 異常終了
FMTSRCは異常終了としかでずエラーの内容を確認しにくい
前のログで警告 キー重複がエラー原因
メンバー D26TCP1 のレコード・キーが重複している。
メンバー D26TCP1 に重複キーを使用することはできない。
? C
ライブラリー CLIB メンバー PAC01L4 の PAC01L4 から 850 レコードを読み取
り, 850 レコードを選択した。
850 の合計レコードが読み取られて, 850 の合計レコードが選択された。
22 レコードが,ライブラリー CLIB メンバー D26TCP1 の出力ファイル JCMST02
に入れられた。
*** 異常終了 *** 07/04/20 11:36:56
(C D I R) CTS56# が 16100 で FMT9001 を受け取った。
前のログで警告 キー重複がエラー原因
メンバー D26TCP1 のレコード・キーが重複している。
メンバー D26TCP1 に重複キーを使用することはできない。
? C
ライブラリー CLIB メンバー PAC01L4 の PAC01L4 から 850 レコードを読み取
り, 850 レコードを選択した。
850 の合計レコードが読み取られて, 850 の合計レコードが選択された。
22 レコードが,ライブラリー CLIB メンバー D26TCP1 の出力ファイル JCMST02
に入れられた。
*** 異常終了 *** 07/04/20 11:36:56
(C D I R) CTS56# が 16100 で FMT9001 を受け取った。
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